YouTube 再生位置自動保存
Overview
YouTubeの再生位置を自動的に保存し、再訪問時に復元します
YouTube 再生位置自動保存 ======================== 「途中まで見た動画の続きから再開したい」そんなときに役立つ拡張機能です。 YouTubeの動画再生位置をローカルに自動保存し、次回アクセス時に前回の続きから再開します。 📌 視聴履歴を残したくない人向け YouTubeの視聴履歴を保存しない設定でも、再生位置だけを自分のブラウザ内に記録できます。 ▼ 主な機能 ────────── ・自動保存 … 5秒ごとに再生位置を保存 ・自動復元 … 同じ動画に戻ったとき、保存した位置から再開 ・スムーズな復元 … 一時停止→シーク→再生で復元(冒頭が再生されにくい) ・トースト通知 … 復元時に「〇〇秒から再開します」を画面右上に表示 ・視聴完了時の自動削除 … 最後まで見た動画の保存データは自動削除 ・ポップアップUI … 保存済み動画の一覧表示・個別削除・一括削除・有効/無効の切替 ・検索機能 … ポップアップ内でタイトル・動画IDによるリアルタイム絞り込み ・既存タブ切替 … ポップアップから動画を開く際、同じ動画のタブがあればそちらに切替 ・ブラウザ再起動対応 … 再起動後も復元されたYouTubeタブで自動的に動作 ・多言語対応 … 日本語・英語に対応(ブラウザの言語設定に自動追従) ▼ 保存のタイミング ────────────────── ・5秒ごとの定期保存 ・一時停止時 ・別の動画へ移動したとき(YouTubeのページ内遷移を検知) ・戻る / 進む操作時 ・タブ切り替え時(非表示になったとき) ・ページを閉じる / 離脱する時 ▼ 使い方 ──────── インストール後は、YouTubeの通常の視聴操作だけで動作します。 1. 動画を再生すると再生位置が自動保存されます 2. 同じ動画を開き直すと保存位置から復元されます 3. ツールバーのアイコンをクリックすると、保存済み動画の一覧や設定を確認できます ▼ 保存されるデータ(ローカルのみ) ────────────────────────────── 保存は chrome.storage.local を使用し、ブラウザ内にのみ記録します。 外部サーバーへの送信は一切ありません。 ・動画ID(URLの v= パラメータ) ・再生位置(秒) ・動画の長さ(秒) ・保存時刻 ・タイトル(ページタイトル) ▼ 権限について ────────────── ・storage … 再生位置をブラウザ内に保存するため ・https://www.youtube.com/* … YouTubeページ上でスクリプトを動作させるため ※必要最小限の権限のみを使用しています。 ▼ 注意事項 / 制限 ──────────────── ・YouTubeの動画ページ(https://www.youtube.com/watch?v=...)でのみ動作します ・ブラウザの自動再生制限により、復元後の自動再生がブロックされることがあります (その場合は手動で再生してください) ・動画の長さが大きく変わった場合(差が5秒以上)は、誤復元防止のため復元をスキップします ▼ ライセンス ────────── MIT License バージョン: 1.6.2 更新履歴: CHANGELOG.md を参照 https://github.com/Rakua-Laqua/YouTube-playback-position-auto-save
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Details
- Version1.6.2
- UpdatedFebruary 18, 2026
- Offered byRakua
- Size24.08KiB
- Languages2 languages
- Developer
Email
sp.rakua37laqua30@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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