Overview
YouTubeの再生位置を自動的に保存し、再訪問時に復元します
# YouTube 再生位置自動保存 YouTubeの動画再生位置をローカルに自動保存し、次回アクセス時に前回の続きから再開できるChrome拡張機能です。 > 📌 視聴履歴を残したくない人向け > YouTubeの視聴履歴を保存しない設定でも、再生位置だけを自分のブラウザ内に記録できます。 ## 主な機能 - ✅ **自動保存**:5秒ごとに再生位置を保存 - ✅ **復元**:同じ動画に戻ったとき、保存した位置から再開 - ✅ **スムーズな復元**:復元対象の動画は、最初に数秒再生されにくいよう一時停止→シーク→再生で復元 - ✅ **通知**:復元時に「〇〇秒から再開します」をトースト表示 - ✅ **視聴完了時の自動削除**:動画が最後まで再生されたら、その動画の保存データを削除 ## 保存のタイミング - 5秒ごとの定期保存 - 一時停止時 - 別の動画へ移動したとき(YouTubeのページ内遷移を検知) - 戻る/進む操作時 - タブ切り替え時(非表示になったとき) - ページを閉じる/離脱する時 ## 使い方 インストール後は、YouTubeの通常の視聴操作だけで動作します。 - 動画を再生すると再生位置が自動保存されます - 同じ動画を開き直すと保存位置から復元されます ## 保存されるデータ(ローカルのみ) 保存は `chrome.storage.local` を使用し、ブラウザ内にのみ記録します。 - 動画ID(URLの `v=` ) - 再生位置(秒) - 動画の長さ(秒) - 保存時刻(timestamp) - タイトル(ページタイトル) ## 権限について - `storage`:再生位置をブラウザ内に保存するため - `https://www.youtube.com/*`:YouTubeページ上でスクリプトを動作させるため ## 注意事項 / 制限 - YouTubeの動画ページ(`https://www.youtube.com/watch?v=...`)でのみ動作します - ブラウザの自動再生制限により、復元後の自動再生がブロックされることがあります(その場合は手動で再生してください) - 動画の長さが大きく変わった場合(差が5秒以上)は、誤復元防止のため復元をスキップします ## 公開用の説明文(コピペ用) ### 短い説明(ストアの短い説明向け) YouTubeの再生位置を自動保存し、次回アクセス時に続きから再開できる拡張機能です(保存はローカルのみ)。 ### 詳しい説明(ストアの説明文向け) 「途中まで見た動画の続きから再開したい」そんなときに役立つ拡張機能です。 YouTubeの動画ページで再生位置を定期的に保存し、同じ動画に戻ると前回の位置から復元します。 - 5秒ごとに自動保存 - 一時停止・タブ切り替え・ページ離脱時にも保存 - 復元時はトースト通知で再開位置を表示 - 視聴完了した動画の保存データは自動削除 ※保存データはブラウザ内(`chrome.storage.local`)にのみ保存されます。 ## ライセンス MIT License ## バージョン 現在のバージョン: **1.3.0** 詳細な更新履歴は [CHANGELOG.md](CHANGELOG.md) を参照してください。 https://github.com/Rakua-Laqua/YouTube-playback-position-auto-save.git
Details
- Version1.3.0
- UpdatedDecember 15, 2025
- Offered byRakua
- Size9.32KiB
- Languages日本語
- Developer
Email
sp.rakua37laqua30@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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