概要
X のアカウントにプライベートなラベルと見解・やり取りの記録を。データはすべて端末内にのみ保存されます。
詳細な説明 ■ この拡張機能について Who's Who は、X(旧 Twitter)専用の拡張機能です。タイムラインで見かけたアカウントに、自分だけのラベルとメモを付けて残しておけます。 X には、フォローしていない相手や、以前に一度だけやり取りした相手が絶えず流れてきます。「この人、前にも見たことがある」「たしか何か言っていたはずだけれど、何だったか」——そのたびにプロフィールを開いて過去の投稿をさかのぼる、という手間をなくすための道具です。 ■ インストールすると、こう変わります ・見覚えのあるアカウントが「誰だったか」すぐ分かる 一度ラベルを付けておけば、そのアカウントが次にタイムラインに現れたとき、名前のそばにラベルが並びます。プロフィールページでも、フォロワー / フォロー中の一覧でも同じように表示されるので、思い出すための操作そのものが要らなくなります。 ・「何を言っていたか」を根拠ごと残せる 印象ではなく、投稿そのものを記録として保存できます。トピック・立場・メモを添えられ、元の投稿へのリンクも残るので、後からいつでも原文を確認できます。記憶に頼った思い込みを防げます。 ・その相手と自分の距離が数字で分かる いいね・返信・リポスト / 引用・言及を、「相手から自分へ」と「自分から相手へ」に分けて数えます。実際に往復のある相手なのか、こちらが一方的に反応しているだけなのかが一目で分かります。過去のやり取りを後からまとめて取得することもできます(取得できるのは公開されている返信・言及・引用のみです。リポストは X が履歴を公開していないため取得できません)。 ・記録した相手を後から探せる 「技術」かつ「要注目」のようにラベルを組み合わせて、これまでに記録したアカウントを絞り込めます。 ・日本語 / 英語 / 中国語に対応 X のテーマ(Light / Dim / Dark)にも自動で追従するので、見た目が浮きません。 ■ データの扱いについて ・ラベル、メモ、見解の記録、やり取りの統計は、すべてお使いのブラウザ内(IndexedDB)にのみ保存されます。 ・本拡張機能はいかなるサーバーにもデータを送信しません。送信するためのコード自体が含まれていません。 ・ページを見ただけでは何も保存されません。保存されるのは、あなたが自分でラベルや見解を記録したとき、またはあなた自身の操作(いいね・返信など)が観測されたときだけです。 ・あなたの代わりにフォロー・いいね・投稿などの操作を行うことは一切ありません。 ・すべてのデータはいつでも書き出せますし、まとめて削除することもできます。 本拡張機能は X Corp. とは一切関係ありません。
詳細
- バージョン1.3.8
- 更新:2026年9月29日
- 提供元geluu.dev
- サイズ384KiB
- 言語7 言語
- デベロッパー
メール
geluu.dev@gmail.com - 非取引業者このデベロッパーは取引業者として申告していません。EU 加盟国の消費者とこのデベロッパーとの間に締結された契約には、消費者の権利が適用されません。
プライバシー
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