概要
GMSDB内のUNCパス(\\server\share)を検出し、クリップボードにコピーします。
アイテムの紹介 本拡張機能は、社内システム GMSDB (http://dcbo/gmsdb) 専用に設計された、UNCパス(ネットワーク上の共有フォルダパス)のハンドリングを自動化する生産性向上ツールです。 主な機能は以下の通りです: ①自動検出・コピー: システム内のダイアログ(「ファイルを出力しました」等のメッセージ)に表示される \\server\share 形式のパスを正規表現で瞬時に特定し、クリップボードへ自動コピーします。 ②右クリックメニューからの手動実行: 自動検知されない場所でも、右クリックメニューから「UNCパスをリンク化する」を選択することで、ページ内のパスを再スキャンして取得可能です。 ③視認性の高いフィードバック: コピー完了時には画面右下にトースト通知(成功:緑、失敗:赤)を表示し、処理の成否をユーザーに知らせます。 ④環境を選ばない動作: セキュアな環境(HTTPS)だけでなく、社内特有の非セキュア環境(HTTP)においても確実にコピー動作を行うフォールバック機能を備えています。
詳細
- バージョン1.2
- 更新:2026年3月28日
- 提供元Kensuke.kigoshi
- サイズ6.98KiB
- 言語日本語
- デベロッパー
メール
kensuke@kigoshi.net - 非取引業者このデベロッパーは取引業者として申告していません。EU 加盟国の消費者とこのデベロッパーとの間に締結された契約には、消費者の権利が適用されません。
プライバシー
拡張機能を管理し、組織での使用状況を確認できます
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