概要
開いているTwitchチャンネルを監視し、配信開始時に一度だけ自動で再読み込みします。
Twitchで配信開始前から開いていた配信者ホーム、チャット、クリエイターについて、スケジュール画面を、ライブ開始時に一度だけ自動で再読み込みします。 主な機能 ・チャンネルの手動登録は不要。対応するTwitch URLを開くだけで自動更新の対象に追加 ・ホーム、チャット、クリエイターについて、スケジュールから対象ページを個別に選択 ・Twitch内で別のチャンネルへ移動しても、現在のURLに合わせて対象を切り替え ・ページ左下は色付きのドットだけを表示し、ホバーすると監視状態を案内 ・ドットをクリックすると、対象チャンネルと監視状態を確認できるポップアップを表示 ・ページ左下の表示はポップアップからいつでもON/OFF可能 ・拡張機能による自動更新後だけ、一度だけシアターモードへ切り替える設定を用意 ・「リアルタイム + 定期監視」「リアルタイム監視のみ」「定期監視のみ」を切り替え可能 ・Twitchのライブ表示が映像より先に現れた場合、API確認を安全に前倒し ・Twitch未連携の対象ページに案内を表示し、そこから連携設定へ移動 ・既にライブを視聴できている画面、動画、クリップ、カテゴリー、検索などではAPI確認を停止 ・複数の待機チャンネルを最大100件ずつ1回のAPI確認へ集約 ・配信中と確認できたチャンネルはリアルタイム購読を外し、終了確認を10分間隔へ省力化 ・対象がなくなればリアルタイム接続、確認アラーム、進行中のAPI確認を停止 ・Twitchのレート制限を尊重し、失敗が続くと確認間隔を延長してサーバー指定の再試行時刻を優先 ・「今すぐ配信状態を確認」も成功後30秒は再実行を抑止 ・Twitch公式の配信IDで同じ配信の再読み込みを抑止し、開始後の繰り返しを防止 ・確認間隔は1分、2分、5分、10分から選択可能 初回設定でTwitch連携が必要です。配信状態の取得に追加の権限スコープは要求しません。Client Secret、独自サーバー、分析、広告、閲覧履歴の収集は使用しません。 データの取扱い: OAuthトークン、Twitchログイン名、設定はChromeの拡張機能専用storageへ保存します。待機中の配信者名とTwitchユーザーIDはライブ状態の確認とEventSub購読のためTwitch公式APIだけへ送信し、独自サーバーやその他の第三者へは送信しません。設定画面から連携解除とプライバシーポリシーの確認ができます。 この拡張機能はTwitch Interactive, Inc.による公式製品ではありません。
詳細
- バージョン0.7.0
- 更新:2026年8月7日
- 提供元whatasoda
- サイズ43.73KiB
- 言語日本語
- デベロッパー
メール
me@whatasoda.me - 非取引業者このデベロッパーは取引業者として申告していません。EU 加盟国の消費者とこのデベロッパーとの間に締結された契約には、消費者の権利が適用されません。
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