概要
Google 広告と連携して変更履歴データを取得。ThinkAd の拡張機能。
Google 広告の変更履歴を、変更前後の値を含む詳細データ付きでエクスポートできる Chrome 拡張機能です。ThinkAd(AI広告レポート作成サービス)の連携ツールとして開発されました。 【主な機能】 ■ ページ不要の直接取得 従来は Google 広告管理画面の「変更履歴」ページを開かないと取得できなかったデータを、アカウント IDを入力するだけで取得できます。 ■ サイドパネル UI Chrome のサイドパネルとして動作し、Google 広告画面と並べて操作できます。 ■ CSV / JSON エクスポート 取得したデータを CSV または JSON 形式でダウンロードできます。CSV は UTF-8 BOM 付きで、Excel で開いても文字化けしません。 ■ 詳細データを含む 変更日時 / 変更者 / キャンペーン / 変更サマリー に加えて、変更前後の値(入札額・予算・ステータス等)も取得できます。 ■ アカウント ID を記憶 最後に使用したアカウント ID を保存し、次回起動時に自動入力します。 【使い方】 1. Google 広告管理画面 (ads.google.com) にログイン 2. ツールバーから本拡張機能のアイコンをクリックしてサイドパネルを開く 3. アカウント ID(URL の ocid= 以降の数字)を入力 4. 「変更履歴を取得」ボタンで取得 5. CSV / JSON を選んでエクスポート 【こんな方におすすめ】 - 広告代理店で複数アカウントの変更履歴を月次レポートに集約したい運用担当 - 入札額や予算の変更を時系列で追跡したい運用責任者 - Google 広告の変更履歴を社内共有資料として残したい広告運用者 【関連サービス】 ThinkAd: AI で広告運用レポートを自動生成するクラウドサービス https://thinkad.tech
詳細
- バージョン1.0.52
- 更新:2026年5月28日
- サイズ56.29KiB
- 言語日本語
- デベロッパー株式会社Tumugu
阿倍野区昭和町2丁目12−26 大阪市, 大阪府 545-0011 JPメール
ads.report.pro.official@gmail.com電話
+81 90-8452-8867 - トレーダーデベロッパーは、欧州連合の定義に基づき、取引業者として申告し、EU の法律を遵守した商品やサービスのみを提供することを約束しています。
- D-U-N-S692594549
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