概要
ウェブのどんなページにも、自由に書き込もう。ふせん、ハイライト、すっきりしたリーダービュー——ペンを片手に読む学生のために。
ウェブを、自分のものに。 Sunny Reader は、どんなウェブ記事も落ち着いて読めるすっきりした場所に整えてくれる——そしてふせん、ハイライト、内蔵の辞書、それから書き込んだページはどれも、自分だけの書き込み入りコピーになる。だからあなたは、ただ読むだけじゃない。ちゃんと、おぼえていられる。 余白にふせんを1枚貼ってみよう。8色のうち好きな色で気になる一節をハイライト。単語をひとつ選べば、意味も発音も類義語もその場で出てくる。いらないところはそのまま編集して消せる。記事をリーダービューで開けば、バナーもポップアップもごちゃごちゃも全部消えてしまう。1週間後にまた戻ってきても——ふせんもハイライトも、記事そのものも、置いていったとおりの場所にあって、読書履歴の中にちゃんと残っているよ。 無料、アカウントなし。ぜんぶあなたのパソコンの中だけで動くよ。 できること • ページのどこにでも貼れるふせん——紙の質感、テープの柄、それから雲のかたちのノートから選べる。エッセイのための引用、オフィスアワーで聞きたいこと、次に開いたときに思い出したいこと。 • 8色のハイライト。テーマ、論点、「これは試験に出る」みたいに色分けできる。ページごとに自動で保存されるよ。 • どんな記事もリーダービューで読める。ワンクリックでページが本文だけになって、書体も幅も自分の好きなものを選べる。 • 内蔵の辞書。どんな単語を選んでも、意味、発音、類義語が出てくる——新しいタブを開かなくていいよ。 • Wikipedia モード。元のレイアウトを崩さずに、Wikipedia の上にそのままふせんやハイライトを重ねられる。 • 編集モード。文を書き直す、セクションを隠す、パーサーが拾い損ねた部分を直す——記事が、自分で形を変えられる下書きになる。 • 読書履歴。開いた記事はすべて、自分だけの書き込み入りコピーとして保存される——タイトル、サイト、ふせん、ハイライトまで全部。検索、並べ替え、アーカイブ、エクスポートが自由にできるよ。 • 5つの配色パレット、それぞれにダークモードのペアつき。システムのダークモードに自動で合わせることもできる。 • パソコン間の引っ越しもできる。設定と読書履歴をファイルに書き出して、別のパソコンに読み込めば、続きからそのまま使えるよ。 プライバシー あなたの読書は、あなたのもの。 アカウントなし。ログインなし。テレメトリなし。アクセス解析なし。広告なし。サーバーなし。 設定、ふせん、ハイライト、読書履歴は全部あなたのパソコンの中にある。Sunny Reader がネットにつながるのは、あなたが頼んだときだけ——辞書で単語を調べるときに、その単語だけが送られて、それ以外は何も出ていかないよ。アンインストールすれば、データもまるごと一緒に消える。 プライバシーポリシーの全文:https://sunnyreader.com/privacy.html こんな使い方ができるよ エッセイを書きはじめる前に、ハイライトをまとめて見返す。読書会のためにきれいに印刷する。調べものをしながら Wikipedia のページにふせんを貼っていく。USB メモリにバックアップを取って、図書館に持っていく。 sunnyreader.com
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