Selection to Markdown
Overview
Webページの要素をDevTools風に選択してMarkdownに変換。ダウンロード/コピーに対応。
「選択してMarkdown変換」は、Webページ上の見たい部分だけを直感的に選んで、きれいなMarkdownに変換できるChrome拡張機能です。記事、ドキュメント、表、リストなどを、そのままメモアプリやドキュメント、AIツールに貼り付けられる形式で取り出せます。 ■ 主な特徴 ・DevTools風の要素選択 拡張機能アイコンをクリックして選択モードに入ると、マウスを乗せた要素がハイライト表示されます。欲しい部分をクリックするだけで選択が確定します。 ・キーボードでの精密な選択 マウスで狙いにくい要素も、キーボードで正確に選べます。 ↑ 親要素へ(選択範囲を広げる) ↓ 子要素へ(選択範囲を狭める) ← → 同じ階層の隣の要素へ移動 Enter 選択を確定して変換 A 表示中のエリア全体を選択 Esc 終了 ・ネスト要素の一括変換 見出し・段落・表・リスト・画像・リンクを含む大きな範囲を選ぶと、その中身がすべて展開され、それぞれ対応するMarkdown要素に変換されます。 ・幅広い要素に対応 見出し、本文、リンク、リスト、表、画像など、ページ上で確認できる情報を幅広くMarkdown化します。GitHub Flavored Markdown(GFM)の表にも対応しています。 ・出典情報の自動付与 変換結果の先頭に、元ページのタイトルとURLを自動で挿入します。あとから出典をたどりやすくなります。 ・画像URLの絶対パス化 ページ内の相対URLの画像やリンクを絶対URLに変換するため、変換したMarkdownを別の場所に貼っても画像やリンクが正しく機能します。 ・プレビューしてから出力 変換結果はいきなり保存されず、プレビュー画面で内容を確認できます。テキストはその場で編集も可能です。 ・ダウンロードとコピーの両対応 プレビュー画面から、Markdownファイル(.md)としてダウンロードするか、クリップボードにコピーするかを選べます。 ・iframe内のコンテンツにも対応 同一ドメインのiframe内に置かれたコンテンツも選択・変換できます。 ・ページのデザインを邪魔しない設計 拡張機能のUIはShadow DOMで分離されているため、閲覧中のページの見た目やスタイルに影響を与えません。 ■ こんな方におすすめ ・Web記事やドキュメントをMarkdownで保存・整理したい方 ・調べた情報をAIツールやメモアプリに貼り付けたい方 ・表やリストを崩さずにMarkdown化したい方 ・出典付きで情報を引用・記録したい方 ■ 使い方 1. 拡張機能アイコンをクリックして選択モードを開始します。 2. マウスまたはキーボードで、変換したい要素を選択します。 3. 「Markdown化」ボタン(またはEnterキー)で変換します。 4. プレビュー画面で内容を確認し、必要に応じて編集します。 5. 「ダウンロード」または「コピー」で出力します。 ■ プライバシーについて 本拡張機能は、変換処理をすべてお使いのブラウザ内で完結させます。閲覧内容や変換結果を外部サーバーに送信することはありません。
0 out of 5No ratings
Details
- Version1.0.0
- UpdatedJuly 6, 2026
- Offered byRyo7TechHub
- Size32.42KiB
- Languages日本語
- Developer
Email
ryodev7@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
Privacy
This developer declares that your data is
- Not being sold to third parties, outside of the approved use cases
- Not being used or transferred for purposes that are unrelated to the item's core functionality
- Not being used or transferred to determine creditworthiness or for lending purposes