Overview
Google Slidesをスマホからリモート操作。スピーカーノートを手元で確認。QRスキャンで即ペアリング。
RemoteSlide は、Google スライド™ のプレゼンテーションをスマートフォンから直感的に遠隔操作できる次世代のリモートコントローラー拡張機能です。専用アプリのインストールは不要。画面に表示されるQRコードをスマホのカメラで読み取るだけで、1秒でセキュアにペアリングが完了します。 登壇中やプレゼン中にパソコンの前に張り付く必要はもうありません。会場を自由に歩き回りながら、スマートフォンの大画面ボタンでスライドの「進む」「戻る」をスムーズに操作できます。 手元のスマートフォン画面には、現在のスライドの「スピーカーノート(発表者ノート)」がリアルタイムで同期・表示されるため、発表用の原稿や進行メモを自然に手元で確認しながら堂々とプレゼンテーションを行えます。 【主な特徴】 ◆ 面倒な設定は一切不要(QRコード即時ペアリング) Google スライドを開いて拡張機能アイコンをクリックすると、ペアリング用のQRコードが表示されます。スマホの標準カメラで読み取るだけで即座に接続されます。 ◆ スピーカーノート(発表者メモ)を手元で同期表示 スライドの切り替えに合わせて、該当スライドのスピーカーノートがスマホ画面に瞬時に更新表示されます。PCのプレゼンター表示を覗き込む必要がなくなります。 ◆ 触覚フィードバック(バイブレーション) スマホ側のボタンタップ時に心地よい振動フィードバックを返すため、手元を凝視しなくても確実にスライドが送られたことを確認できます。 ◆ スライド一覧・サムネイルジャンプ スマホ上から任意のスライド番号やサムネイルをタップして、目的のスライドへ直接スキップ・移動できます。 ◆ タイムキーパー / 経過時間表示 プレゼン開始からの経過時間や残り時間をスマホ画面上に常時表示し、時間オーバーを防止します。 ◆ セキュアな通信アーキテクチャ ペアリング用のトークン認証およびエンドツーエンドの安全な通信(E2EE)設計を採用。企業内の社内プレゼンや機密性の高いスライドでも安心してご利用いただけます。 ◆ セルフホスト & オープンソース対応 リレーサーバーを独自にホスティングしたい開発者・企業向けに、オープンソースとしてアーキテクチャを公開しています。 【こんな方におすすめ】 ・カンファレンス、勉強会、イベントの登壇者 ・社内ミーティングや役員報告でプレゼンを行うビジネスパーソン ・大学や学校で授業を行う講師・教員 ・物理的なプレゼン用ワイヤレスポインター(レーザーポインター等)を持ち歩くのが面倒な方 【使い方】 1. 本拡張機能を Chrome に追加します。 2. Google スライド(https://docs.google.com/presentation/)の編集・再生画面を開きます。 3. ツールバーの RemoteSlide アイコンをクリックし、表示されたQRコードをスマホでスキャンします。 4. スマホのブラウザ上にリモコン画面が立ち上がり、すぐに操作を開始できます!
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Details
- Version0.1.1
- UpdatedNovember 2, 2026
- Size61.95KiB
- Languages2 languages
- DeveloperWebsite
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sachio.tomita@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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