Live Caption Analytics
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概要
Provide routes to send live captions to analytics servers.
この拡張機能では、自動字幕を利用者の方があらかじめ準備されたサーバーやスプレッドシートに送信するものです。サーバーによって分析や計算された結果を画面に表示します。 利用者の方が準備したサーバーを指定し、機能を明示的に有効化することで次の種類の自動字幕を送信することができます。v1.0.2 では、Google Meet とZoom の自動字幕を試験的に送れるようになりました。v1.0.3 では、Chrome ブラウザに組み込まれている自動字幕を同じように送ることができます。v1.0.4 では、Google アカウントで認証することができます。認証を行うと利用するサーバーで権限管理が行われている場合には、サーバーに記録されている字幕表示を特定の閲覧者のみに制限することができます。 v1.0.4.3 の新機能では、画面内の部品を自由に移動することや、トークンや電子メールアドレスを使って他のユーザーの記録中のセッションに参加できます。また、最新版ではGoogle Meet での字幕に誤って付与されていた発話時刻を修正し、v1.0.4.2 では字幕の領域を特定できなくなっていた不具合を解消しました。 v1.0.4.4 では、様々なオンライン会議ツール上で提供されるボタンにLCA の部品が重ならないように設定しやすくなりました。v1.0.4.5 では、これまで必要だったGoogle Meet のURL にhl=en を付与する必要がなくなりました。 V1.0.4.7 ではOpenAI のAPI Key を一時的に保管することができます。ディスクには保存されません。 試作中のコードではありますが、サーバー側で利用するコードのサンプルをGitHub にて公開しています。
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詳細
- バージョン1.0.4.8
- 更新:2025年1月8日
- 提供元akinori.oyama
- サイズ78.1KiB
- 言語2 言語
- デベロッパー
メール
caption_analytics@akinorioyama.com - 非取引業者このデベロッパーは取引業者として申告していません。EU 加盟国の消費者とこのデベロッパーとの間に締結された契約には、消費者の権利が適用されません。
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