概要
概要 「KULMSをもっと使いやすく、もっとスマートに。」 KULMS…
概要 「KULMSをもっと使いやすく、もっとスマートに。」 KULMS Visualizerは、京都大学の学習管理システム(KULMS)に、時間割表示、課題の一括管理、レジュメのワンクリック保存などの機能を追加し、あなたの大学生活を劇的に効率化するブラウザ拡張機能です。 主な機能 1. 週間時間割の自動生成・パーソナライズ 自動抽出: 所属しているコース名から曜日・時限を自動判別し、ホーム画面に美しい時間割を表示します。もちろんコースのサイトや課題のページに遷移可能。 手動追加: 実験や週複数回の授業など、名称に含まれないコマも設定画面から自由に追加・削除が可能です。 スマート・ハイライト: 現在時刻に合わせて、受講中のコマを黄色い太枠で強調表示。次の教室へ迷わず向かえます。 2. 締切管理と自由な色分け(API駆動) 締切管理: KULMSを開かなくても、ポップアップやクイックパネルでいつでも確認できます。 カスタム色分け: 締切までの残り時間に応じて、危険(赤)・警告(黄)など、あなた好みの色としきい値を設定できます。 テスト・クイズ対応: 課題だけでなく、忘れがちなテスト・クイズの提出状況も自動で追跡します。 3. レジュメ・資料の一括ダウンロード 全資料保存: サイト内の「リソース」にある全ファイルを、フォルダ構造を維持したままワンクリックで一括ダウンロードできます。 選択保存: 必要なファイルだけをチェックボックスで選んでまとめて保存することも可能です。 4. カレンダー・リマインダー連携 ICS書き出し: 課題の締切をiCalendar形式(.ics)でエクスポート。iPhoneのカレンダーやTimeTree、Googleカレンダーに二重登録することなく同期できます。 5. スマートナビゲーション(自動ジャンプ) 自動転送: 設定を有効にすれば、授業開始前(0/5/10分前)にKULMSを開くだけで、自動的にその時間の講義サイトへジャンプします。 プライバシーと安全性 本拡張機能は、ユーザーのログイン情報や個人データを外部サーバーに送信することはありません。すべてのデータはあなたのブラウザ内(Local Storage)で安全に管理されます。 この拡張機能は製作者個人がただKULMSを自分好みに使いやすいようにするために拡張機能を作っただけのものです。配布は適当にしています。
詳細
- バージョン1.1.0
- 更新:2026年4月15日
- 提供元shima
- サイズ29.14KiB
- 言語日本語
- デベロッパー
メール
fengyadaocun@gmail.com - 非取引業者このデベロッパーは取引業者として申告していません。EU 加盟国の消費者とこのデベロッパーとの間に締結された契約には、消費者の権利が適用されません。
プライバシー
このデベロッパーは、お客様のデータについて以下を宣言しています
- 承認されている以外の用途で第三者に販売しないこと
- アイテムの中心機能と関係のない目的で使用または転送しないこと
- 信用力を判断する目的または融資目的で使用または転送しないこと