Sche10le
Overview
ページの日程を見つけて、Googleカレンダーへ。
Sche10le(/ˈskedʒuːl/・スケジュール)を使うと、Webページに載っている日程を見つけて、Googleカレンダーの予定作成画面をすぐに開けます。 勉強会・セミナー・展示会・ライブなどのページを見ていて「この日を予定に入れたい」と思ったら、拡張機能のアイコンを押すだけ。ページ内の日付と時刻をサイドパネルに一覧表示します。日時を手で書き写したり、カレンダーとページを行き来したりする手間を減らせます。 ■ できること ・ページ本文やイベントの構造化データ(JSON-LD)から、日程の候補を自動で見つけます ・候補にカーソルを合わせると、ページ上のその日時の位置までスクロールして光らせるので、どこに書かれた日程か確かめられます ・登録のしかたを3つから選べます - 時間どおり:書かれている開始〜終了時刻で登録 - 移動込み:開始前と終了後に移動時間を確保(初期値は前後30分、0〜180分で変更可) - 終日で確保:その日や期間を終日の予定として登録 ・予定のタイトル・場所・詳細は、ページ上の文字をクリックするだけで取り込めます。詳細には元ページのURLも自動で残ります ・タイトルの書式を設定できます(例:開催時刻を先頭に付ける) ・候補を「ページに出てくる順」と「日時順」で並べ替えられます ■ 対応している日付の書き方 ・「2026年11月8日」「11月8日(日) 14:00〜16:00」などの日本語表記 ・令和の表記 ・「November 8, 2026」「Nov 8th, 2026 2 PM」などの英語表記 ・ISO形式(2026-11-08) 対応していない書き方もあります(「11/08/2026」のような数字だけの日付、「明日」「来週火曜」などの相対的な日付など)。登録する前に、Googleカレンダー上で日時を確認してください。 ■ 任意:Chrome に組み込まれたAIによる補完 設定でオンにすると、対応する環境では Chrome に組み込まれたAIを使い、通常のスキャンでは拾えない日付表記を補います。処理は端末の中で行います。初期状態ではオフです。 ■ プライバシーへの配慮 ・ページを読み取るのは、アイコンを押したタブだけです。普段のブラウジングで自動的に読み取ることはありません ・アカウント連携(Googleへのログイン許可)は不要です。予定の保存は、開いたGoogleカレンダーの画面で自分で行います ・開発者のサーバーへのデータ送信、アクセス解析、広告は一切ありません ・保存するのは移動時間などの設定だけで、端末の中に保存します ■ 使い方 1. 日程が載っているページで、Sche10le のアイコンを押す 2. サイドパネルに出た候補から日程を選び、登録のしかたを選ぶ 3. 必要ならページ上のタイトル・場所・詳細をクリックして取り込む(スキップ可) 4. 「Googleカレンダーで開く」を押し、内容を確認して保存
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Details
- Version0.4.0
- UpdatedOctober 27, 2026
- Size39.47KiB
- Languages日本語
- Developer
Email
hatappo44@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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