HTML Hub — 編集 + レポート管理
Overview
Chrome MV3 WYSIWYG HTML editor — edits real rendered HTML in place with browser-fidelity layout.
ローカルに溜まった HTML ファイルのための作業場です。 ツールが吐き出した HTML レポート、書き出した資料、静的サイトのプレビュー。 開いた瞬間はブラウザにあるのに、閉じた途端どこへ行ったか分からなくなる—— HTML Hub は、その「開いた」を記録して、いつでも戻れるようにします。 ■ 開いたものが、勝手に貯まる file:// のローカル HTML を開くと、その場でカタログに載ります。 フォルダを走査するわけではないので、待ち時間も設定も要りません。 タイトル・抜粋・構造の要約つきで一覧に並ぶので、 ファイル名を思い出せなくても中身から探せます。 インストール直後には、それ以前に開いていた HTML も一度だけ取り込みます。 最初から空っぽの棚を眺めることにはなりません。 ■ 新しいタブが、その棚になる Ctrl+T で開くのは、貯めた HTML の一覧です。 絞り込み検索、フォルダ単位のグループ、ホバーで中身のプレビュー。 ファイルが移動・削除されていれば、リンクを踏む前に印がつきます。 これまで使っていたブックマークバーもそのまま表示されます。 検索ボックスは Chrome で設定済みの検索エンジンをそのまま使うので、 検索の使い勝手は変わりません。 ■ 散らかったタブを、ひと畳み Ctrl+Shift+9 — 開いている HTML のタブを 1 つのグループに集めて畳みます。 Ctrl+Shift+8 — 畳んだグループを開き直します。 よく使う組み合わせは「タブセット」として保存でき、 次からはワンクリックでまとめて開けます(既に開いているものは飛ばします)。 ■ その場で直せる 見ている HTML に手を入れたくなったら、ページを離れずに編集できます。 実際にレンダリングされた見た目のまま編集するので、 ブラウザで見えているものと結果がずれません。 文字の書き換え、表の行列の追加・削除、リンクの張り替え、 書式を落とした貼り付けまで対応します。編集後は保存して書き出せます。 ■ 端末の外に出ません サーバーもアカウントも同期もありません。 記録されるものはすべて、お使いのブラウザの中に留まります。 アナリティクスも、テレメトリも、外部サービスへの送信も一切ありません。 拡張機能を削除すれば、保存されていたものも消えます。 プライバシーポリシー: https://github.com/miyafcos/html-editor-extension/blob/master/PRIVACY.md ■ 使い方 1. インストールする 2. chrome://extensions で本拡張の「ファイルの URL へのアクセスを許可」を ON にする (ローカル HTML を扱うために必要です) 3. Ctrl+T を押す ソースコード: https://github.com/miyafcos/html-editor-extension
0 out of 5No ratings
Details
- Version0.21.0
- UpdatedSeptember 7, 2026
- Size162KiB
- Languages日本語
- Developer
Email
miyazaki.fcos@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
Privacy
HTML Hub — 編集 + レポート管理 has disclosed the following information regarding the collection and usage of your data. More detailed information can be found in the developer's privacy policy.
HTML Hub — 編集 + レポート管理 handles the following:
This developer declares that your data is
- Not being sold to third parties, outside of the approved use cases
- Not being used or transferred for purposes that are unrelated to the item's core functionality
- Not being used or transferred to determine creditworthiness or for lending purposes