Epson iProjection
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)概要
Chromebook™で参加型の授業を実現。 Epson…
Chromebook™で参加型の授業を実現。 Epson iProjectionは、エプソンのプロジェクターにChromebook™の画面を投写するアプリケーションです。ネットワーク対応のエプソンのプロジェクター*とワイヤレスで接続して、自身の端末の画面を簡単に共有する事ができます。 ※ Chrome アプリのサポートは2025年1月で終了します。代わりに2024年12月にGoogle PlayのEpson iProjection Ver.4.1.0をリリースしました。Epson iProjection Ver.4.1.0をChromebookで利用するには、Chrome 拡張機能の「Epson iProjection Extension」も必要になります。 Chromeアプリのサポート終了以降は、Epson iProjection Ver.4.1.0とEpson iProjection Extensionをインストールしてご利用ください。 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.epson.iprojection Chrome、Chromebook、Google Play は Google LLC の商標です。 1) Chromebook™の画面をネットワーク接続したプロジェクターに投写できます。 2) Windows/macOS/Android/iOS用のMulti PC ProjectionやAndroid/iOS用のEpson iProjectionをモデレーターとして接続することで、Chromebook™の画面投写を制御することができます。 3) Chromebook™の音声をプロジェクターから出力できます。 Chromebook用のiProjectionでは下記の機能は非対応になります。 ・プロジェクター自動検索 ・かんたんモード ・モデレーター機能 ・インタクティブペン(PC操作)※インタクティブ機能搭載機種のみ *本アプリはChromebook™でのみ検証されています。 *投写中のHDMIケーブル抜き差しは行わないでください。 *対応プロジェクター 機種によってはオプションの無線LANユニットが必要です。詳しくはエプソンホームページをご確認ください。 使い方 まず、プロジェクターのネットワーク設定が正しいかご確認ください。 1. プロジェクターの入力ソースを「LAN」に切り替えます。ネットワーク情報が表示されます。 2. ネットワーク情報に記載されているIPアドレスを入力して、[検索]をクリックします。 3. 検索されたプロジェクターの中から接続するプロジェクターを選択して、[参加]をクリックします。(検索されたプロジェクターが接続可能な場合、選択された状態になるので確認の上、[参加]をクリックしてください。) 4. 画面の共有ダイアログが表示されたら「画面全体」を選択して、「共有」をクリックします。 5. 画面が投写されます。 プレゼンテーションでご利用になる際は、事前にリハーサル等でのご確認をお勧めします。 「パブリッシャーにお問い合わせ」などでいただいたメールにつきましては、今後のサービス改善などに役立たせていただきます。原則として個別には回答いたしかねますので、あらかじめご了承願います。 このバージョンの新機能 ==================================== V2.2.2 Chromeアプリのサポート終了通知とAndroid版への移行案内 ====================================
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詳細
- バージョン2.2.2
- 更新:2024年12月24日
- 提供元Seiko Epson Corporation
- サイズ2.05MiB
- 言語2 言語
- デベロッパーSEIKO EPSON CORPORATION
新宿4丁目1−6 新宿区, 東京都 160-0022 JPメール
Feedback-AndroidAppsPj@exc.epson.co.jp電話
+81 70-3299-8289 - トレーダーデベロッパーは、欧州連合の定義に基づき、取引業者として申告し、EU の法律を遵守した商品やサービスのみを提供することを約束しています。