Overview
選択したテキストをドラッグして、設定した検索先URLへすばやく送ります。
DropSearch は、Webページ上で選択したテキストを、ドラッグ&ドロップや右クリックメニューから、登録した検索先へすばやく渡せる Chrome 拡張機能です。 気になる言葉を選んで、表示されたパネルの検索先へドロップするだけで、設定したURLテンプレートに基づいて検索ページや調査ページを開きます。コピー、貼り付け、新しいタブを開く操作を毎回繰り返す手間を減らし、いつもの調べものをスムーズに進められます。 主な機能: - 選択テキストをドラッグ&ドロップで検索先へ渡す - 右クリックメニューから選択テキストを検索 - 検索先を Profile / Target / Rule で整理 - 用途ごとに検索先を切り替え - 1つのTargetから複数のURLを開く設定 - URLテンプレートと置換用Placeholderの編集 - 選択テキストに応じたRuleによるURL切り替え - 検索結果を新規アクティブタブ、新規バックグラウンドタブ、現在のタブで開く設定 - パネル位置を左、右、マウス付近から選択 - コンパクト表示、テーマ、色、フォントサイズなどの表示設定 - 特定サイトでパネルを表示しない除外設定 - 設定のJSONインポート / エクスポート - 日本語 / 英語の設定画面、ヘルプ、オンボーディング画面 - 検索先のファビコン表示と、ファビコン表示のオン / オフ設定 初期設定では、普段の調べもの向けの Quick Search と、株式調査向けの Profile を同梱しています。検索先、グループ、URLテンプレート、Rule、Placeholder は自由に編集、削除、追加できます。 DropSearch は、選択したテキストを開発者、開発者が管理するサーバー、分析サービス、広告ネットワークへ送信しません。選択テキストの履歴も保存しません。 ただし、ユーザーが検索先を選んだ場合、選択テキスト、銘柄コード、会社名、検索語などが生成されたURLの一部として、ユーザーが選択した外部サイトへ送信される場合があります。 また、ファビコン表示が有効な場合、検索先のアイコンを表示するため、検索ターゲットのホスト名のみが Google のファビコンサービスへ送信される場合があります。この通信には、選択テキスト、検索語、ページ本文、現在閲覧中ページのURLは含まれません。ファビコン表示は設定画面から無効にできます。 設定画面には、YoraLAB公式サイト、サポート、プライバシーポリシー、任意の開発支援ページへのリンクを表示する場合があります。開発支援は任意であり、DropSearchの基本機能の利用条件ではありません。 DropSearch は広告を表示せず、開発者のアフィリエイトタグをURLへ挿入することもありません。Google、各検索サービス、各情報サイトの公式拡張機能ではありません。
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Details
- Version1.2.5
- UpdatedJune 7, 2026
- Size508KiB
- Languages5 languages
- DeveloperWebsite
Email
yora0418.lab@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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