Dogear - 読んだページを記憶する履歴拡張
Overview
読んだ段落を自動検出し、全文検索・分析できる高機能ブラウザ履歴
Chrome の標準履歴はタイトルと URL しか保存しません。「あの記事、なんだっけ…」と感じたことはありませんか? Dogear は Web ページを普通に閲覧するだけで、「実際に読んだ段落テキスト」を自動記録します。あとからキーワードで全文検索でき、読んだ内容からページを探せます。 【主な機能】 ■ 自動段落検出 IntersectionObserver と滞在タイマーを組み合わせ、スクロールして通過しただけの要素は記録しません。3秒以上画面に表示された段落だけを「読んだ」と判定します(しきい値は変更可能)。 ■ 全文検索 タイトル・URL に加え、読んだ段落テキストでも検索できます。ジャンル・日付でフィルタリング、重複ページのグループ化にも対応。 ■ ジャンル自動分類 ニュース・テクノロジー・ショッピング・SNS・検索・動画・調査・その他の 8 ジャンルに自動分類。フィルターで素早く絞り込めます。 ■ データ分析 期間別 KPI(総ページ数・コンテンツ記録件数・ユニークドメイン数・平均滞在時間)、ジャンル別棒グラフ、時間帯ヒートマップ、ドメインランキング TOP20 を表示します。 ■ データエクスポート 収集データは JSON または CSV 形式でいつでもエクスポート可能。データはあなた自身のものです。 【プライバシー設計】 ・すべてのデータは端末上の IndexedDB にのみ保存されます ・外部サーバーへのデータ送信は一切ありません ・銀行・証券・医療・保険・マイナンバー関連サイトはデフォルトで記録対象外 ・設定画面から追加の除外ドメインを自由に指定できます ・収集したデータはいつでも完全削除できます 【設定でカスタマイズ可能な項目】 ・滞在時間のしきい値(1〜10秒、デフォルト 3秒) ・表示割合のしきい値(10〜100%、デフォルト 50%) ・最大保存件数(デフォルト 10,000件、0で無制限) ・プライバシー除外ドメイン(1行1ドメインで自由に追加) 【必要な権限について】 ・履歴(history): インストール時に既存の Chrome 履歴をインポートするために使用 ・ストレージ(storage): 設定の保存に使用 ・タブ(tabs): ポップアップからページを開くために使用 ・すべてのURL: 全 Web ページでのコンテンツ検出のために必要 ※ いずれの権限も収集したデータを外部に送信するためには使用しません。
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Details
- Version1.0.0
- UpdatedApril 30, 2026
- Offered bykamat718
- Size1.68MiB
- Languages日本語
- Developer
Email
kamat718@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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