Overview
検索フォーム送信前に、サイトごとに設定したデフォルトタグを自動で追加します。
🎯 検索のたびに同じタグや条件を手入力していませんか? 「Default Search Tags」は、サイトごとに登録しておいたタグや検索条件を、検索フォーム送信前に自動で検索語へ追加するChrome拡張機能です。一度設定すれば、あとは検索語を入力して送信するだけです。 🔍 使い方 🔹 検索欄をクリックすると、タグ管理パネルが自動で表示されます 🔹 パネルの入力欄にタグを打ち込むだけで、そのサイト用のタグをその場で登録できます(オプション画面を開く必要はありません) 🔹 登録したタグはパネル上のチェックボックスでON/OFF切り替え、ゴミ箱アイコンで削除——すべてページを離れずに操作できます 🔹 ONにしたタグは、以降その検索欄で送信するたびに自動で追加されます 🔹 OFFのタグは名前をクリックすると、その場の検索語に挿入されます。since:2024-01-01のように検索のたびに値を変えたいタグは、ONで固定値を毎回自動追加させるのではなく、クリックで挿入してから自分で値を書き換える、という使い方ができます 🔹 ヒューリスティックな検出で正しく認識されない検索欄は、右クリックメニューの「この欄を検索欄として登録」から明示的に指定できます 🔹 逆に誤って検索欄と判定されてしまう欄は、パネルの「この欄を検索欄として扱わない」ボタンで除外できます 🔹 複数サイトのタグをまとめて見返す・整理したいときは、拡張機能のオプション画面から一覧管理もできます(右クリックで登録・除外した欄の一覧確認・削除もここから行えます) 🌟 主な機能 🔹 検索欄にフォーカスするだけでタグ管理パネルが出現(ページ遷移不要) 🔹 パネルからタグの追加・ON/OFF切り替え・削除が完結 🔹 since:/until:のように検索のたびに値を変えたいタグは、OFFのままクリックで挿入してその場で値を書き換えられる 🔹 パネルはドラッグで好きな位置に移動でき、位置はサイトごとに記憶される 🔹 Escapeキーでパネルだけを閉じられる(検索欄のフォーカスや入力中の文字はそのまま) 🔹 ドメインごとにデフォルトのタグ・検索条件を登録 🔹 サブドメインも自動的に対象に含める 🔹 通常のフォーム送信・Enterキー・検索ボタンクリックいずれにも対応 🔹 <form>を持たない独自JS実装の検索ボックスにも対応 🔹 右クリックで検索欄を明示的に登録/除外でき、自動判定のミスをその場で直せる 🔹 登録・除外した欄はオプション画面で一覧確認・削除できる 🔹 複数サイトそれぞれに異なるタグ・条件を設定可能 🔥 こんな方におすすめ 🎯 特定の検索サイトで毎回同じ絞り込み条件を入力している方 🎯 フィルタ条件を検索のたびに付け忘れてしまう方 🎯 複数の検索サイトを使い分けていて、サイトごとに条件が違う方 ✅ プライバシーについて 🔹 外部サーバーとの通信は一切なし 🔹 設定はすべてブラウザ内(Chrome同期ストレージ)に保存 🔹 パスワード・メールアドレスの入力欄には介入しない ❓ よくある質問 Q. 対応していないサイトでは動きませんか? A. ドメインを登録すればほとんどのサイトで動作しますが、サイトの実装によっては検索欄を検出できない場合があります。 Q. 既存の検索語は消えませんか? A. 消えません。入力した検索語の末尾にタグを追加するだけで、既存の内容は保持されます。 Q. データはどこかに送信されますか? A. されません。すべての処理はブラウザ内で完結します。
Details
- Version1.0.0
- UpdatedAugust 5, 2026
- Size39.93KiB
- Languages2 languages
- Developer
Email
john.with.sloping.shoulders@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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