YouTube 再生位置自動保存
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)Overview
YouTubeの再生位置を自動的に保存し、再訪問時に復元します
YouTube 再生位置自動保存 v1.9.3 【概要】 YouTube動画の再生位置をブラウザ内に自動保存し、同じ動画を再度開いたときに前回の続きから自動で再開できる拡張機能です。 YouTubeの視聴履歴を残さない設定で利用している場合でも動作します。保存データはブラウザ内(chrome.storage.local)にのみ記録され、外部サーバーへ送信されることはありません。 【主な機能】 ■ 再生位置の保存と復元 ・動画の再生位置を自動保存(間隔は5秒・10秒・30秒から選択可能、既定5秒) ・ページ内遷移、戻る/進む、タブの非表示、ページ離脱時にも保存 ・同じ動画を再訪問した際に保存位置へ自動復元 ・復元完了時のトースト通知(ON/OFF設定可能) ・復元後の自動再生(ON/OFF設定可能。OFF時は保存位置で一時停止) ■ 保存対象の制御とデータ整理 ・短時間だけ視聴した動画の保存スキップ(10秒・30秒・1分から選択) ・最後まで視聴した動画の自動削除(ON/OFF設定可能) ・古い保存データの自動整理(30日・90日・180日から選択) ・広告再生中は保存を抑止し、広告終了後に本編を復元 ・配信中のライブ動画は対象外(配信終了後のアーカイブ動画は通常通り保存・復元) ■ ポップアップとデータ管理 ・ツールバーのアイコンから保存済み動画の一覧表示・検索・個別削除 ・一覧から動画を開く際、既存のYouTubeタブがあれば自動切り替え(新規タブ固定も可) ・保存データの一括削除 ・保存データと設定のJSONエクスポート/インポート対応 ・日本語/英語の多言語表示対応 【プライバシーとデータ管理】 保存データはお使いのブラウザ内(chrome.storage.local)にのみ保存され、外部への通信・送信は一切行いません。 ・保存される情報:動画ID、再生位置、動画の長さ、保存時刻、ページタイトル、拡張機能の設定 【注意事項】 ・YouTubeの通常の動画ページ(watchページ)でのみ動作します。 ・配信中のライブ配信(DVR再生を含む)では保存・復元を行いません。 ・広告再生中は本編の保存位置へ即時復元せず、広告終了後に復元を再試行します。 ・ブラウザの自動再生制限により、復元後の自動再生がブロックされる場合があります(その際は手動で再生してください)。 ・動画の長さが保存時と大きく異なる場合(差が5秒を超える場合)は、誤復元防止のため復元をスキップします。 詳細な更新履歴は [CHANGELOG.md] を参照してください。 Repository: https://github.com/Rakua-Laqua/YouTube-playback-position-auto-save.git
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Details
- Version1.9.3
- UpdatedSeptember 14, 2026
- Offered byRakua
- Size64.09KiB
- Languages2 languages
- Developer
Email
sp.rakua37laqua30@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
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