Assist for moodle+R
Overview
【非公式】立命館大学の moodle+R を PC で使いやすく。時間割と課題を1画面に表示し、授業のシラバスをワンクリックで開き、教材を回ごとにまとめてダウンロードできます。
立命館大学の LMS「moodle+R」を、パソコンで使いやすくする拡張機能です。 開いた瞬間に、締め切りの近い課題と今週の時間割が1画面にそろいます。 ※この拡張機能は個人が作成した非公式のものです。 ■ できること ・時間割と課題を1画面に ダッシュボードを画面の幅いっぱいに広げ、左に課題(タイムライン)、右に時間割を並べます。スクロールしなくても全体が見渡せます。授業のない土曜日や6限は自動で隠します。 ・コースページを広く見やすく 授業のページも左右の余白をなくし、第1回・第2回…を2列で並べます。 ・表示を切り替え可能 画面右上の「標準 | ワイド」ボタンで、いつでも moodle+R 本来の表示に戻せます。選んだ表示は記憶されます。 ・シラバスをワンクリックで 授業のページに「シラバス」ボタンを追加します。押すとその授業のシラバス(学外向け)が新しいタブで開きます。 ・教材を一括ダウンロード 授業のページの教材を回ごとの一覧から選び、まとめて保存できます。ファイル、フォルダの中身、ページに貼られた資料に対応し、「第1回」などの回のページにある教材もまとめて集めます。保存中にダイアログを閉じたり、別のページへ移動したりしても、保存は最後まで続きます。 保存先は選んだ教材に合わせて自動で整理されます。 1件だけ:「ダウンロード」フォルダに直接 同じ回の教材:回の名前のフォルダ 複数の回の教材:科目名のフォルダの中に回ごと ・先生へのメッセージをすぐに 普段は閉じている右側のメニューにある「私の先生にメッセージ」を、授業のページの上部にも表示します。 ・Home を飛ばしてダッシュボードへ ブックマークなどから moodle+R を開いたとき、Home を飛ばしてダッシュボードを直接開きます。ナビバーの「Home」を押せば、いつもどおり Home も見られます。 ・リンク集に CAMPUS WEB を追加 ナビバーの「リンク集」から CAMPUS WEB をすぐに開けます。 ■ 使い方 インストールしたら、moodle+R にログインして一度ダッシュボードを開いてください。あとは普段どおりに使うだけです。 ・2列の表示は、ブラウザの横幅が 1200px 以上のときに使われます。狭いときや編集モードのときは、moodle+R 本来の表示になります。 ■ プライバシーについて ・あなたの情報や教材を外部に送信することはありません。 ・ブラウザ内に保存するのは、開いたシラバスの URL、時間割の授業と授業コードの対応、選んだ表示の設定だけです。 ・「ダウンロードの管理」の権限は、教材をフォルダに分けて保存するためだけに使います。ほかのダウンロードには関与しません。 ■ ご注意 ・ダウンロードした教材は、ご自身の学習のためだけに使ってください。他の人に渡したり、インターネットに公開したりしないでください。 ・大学側で moodle+R の画面が変更されると、一部の機能が動かなくなることがあります。表示が崩れたときは「標準」に切り替えてください。 ■ ソースコード この拡張機能のソースコードは GitHub で公開しています。 https://github.com/quwon-000/Assist-for-Moodle-R
0 out of 5No ratings
Details
- Version0.13.0
- UpdatedOctober 14, 2026
- Offered byquwon
- Size46.63KiB
- Languages日本語
- Developer
Email
sambakick1211@gmail.com - Non-traderThis developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.
Privacy
This developer declares that your data is
- Not being sold to third parties, outside of the approved use cases
- Not being used or transferred for purposes that are unrelated to the item's core functionality
- Not being used or transferred to determine creditworthiness or for lending purposes