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コピペ手帳

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Overview

見かけた用語や文字列を少ない操作で残し、あとから意味を調べたりコピーして使える手帳。

見つけた言葉を、その場だけで終わらせない。 コピペ手帳は、Webで見つけた用語や文章を保存し、あとから意味を書き足したり、コピーして使ったりできるサイドパネル型の手帳です。 【できること】 ・選択した文字を右クリックメニューやショートカットから保存 ・本文に加えて、元ページのタイトル・URL・保存日時を記録 ・URL、メール、コード、用語、文章に自動分類して表示 ・「意味を調べる」からGoogle検索を開き、説明を選んで意味欄へ追記 ・本文・意味・よみのキーワード検索 ・名前順、新しい順、古い順、手動順の切り替え ・保存内容の編集、本文全文のコピー、カテゴリ変更、手動順での並び替え ・似た内容を追加するときの重複確認 ・日本語/英語の表示切り替え 【Obsidianを使う方へ】 選択したMarkdownファイルの末尾に追記できます。Obsidian以外で扱うMarkdownファイルも指定できます。保存済み項目を確認し、未記載のものをあとから追記する機能もあります。書き込みには、利用者によるファイル選択とChromeの許可が必要です。同じノートを別プロフィールやObsidianで同時に編集しないでください。競合を検知すると反映を中止し、手帳の内容は残します。Obsidian本体やObsidian Syncの提供サービスではありません。 【別PC・別プロフィールで使うとき】 JSONの書き出し/取り込みで項目を追加共有できます。共有フォルダーによる自動確認も利用できますが、PC間のファイル同期はGoogle DriveやOneDriveなどで別途設定してください。異なる編集内容は両方を残します。削除・並び順・ファイルの許可・入力途中の内容は共有されません。 【データの扱い】 手帳データはChromeプロフィール内に保存されます。開発者のサーバーへ手帳の内容を送信する機能、広告、利用状況の計測機能はありません。「意味を調べる」を押すと対象の用語を含む検索語がGoogle検索へ送られます。選択したMarkdownや共有フォルダーには、操作や設定に応じてデータを書き込みます。保存する情報と共有先を確認してお使いください。 表示言語の切り替えは操作画面が対象です。保存した本文や意味は自動翻訳されません。ブラウザーの制限で文字を取得できないページもあります。 動作対象:Chrome 121以降。 現在の公開準備版は無料です。アカウント登録なしで手帳の基本機能を使えます。 開発:Studio Yachiyo(スタジオヤチヨ) お問い合わせ:8chiyo.st@gmail.com

Details

  • Version
    0.9.0
  • Updated
    October 23, 2026
  • Offered by
    8chiyo.st
  • Size
    93.21KiB
  • Languages
    2 languages
  • Developer
    Email
    8chiyo.st@gmail.com
  • Non-trader
    This developer has not identified itself as a trader. For consumers in the European Union, please note that consumer rights do not apply to contracts between you and this developer.

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